【休日の科学】幸福度がUPする休日の過ごし方~最高の旅行を作る4つの確認事項~

vacation 1 ゆうの書斎

こんにちは、NASHIMIDORIです。

突然ですが、休日どのように過ごしていますか?

・起きたら時間は既に午後
・平日出来なかったことをやったら、休日が終わってた
・せっかくの休日に何もできず自己嫌悪
・ああ、明日仕事・学校だ!もう寝なきゃ、、、

、、、なんて経験はありませんか?

私も経験があります。というか、上の例は全て実体験です💦

インスタやYoutubeを見れば、もうそれはそれは皆人生を謳歌してる。休日のモーニングルーティーンをしていたり、おしゃれなカフェに行ったり、充実した休日を過ごしている人たちばかりです。朝6時に起きて、観葉植物に水をやり、白湯を飲みながら、今日のやることリストを書いていく、、、。あなたも「私も充実した休日を送ってみたい!」と一度くらいは考えたことありますよね。

ゆう
ゆう

休日をアクティブに過ごしている人を見ると、凄く楽しそうなんだよね~

が、だがしかし、とは言っても、「充実した休日を送るほど元気が残ってない」のが現実。ましてやSNSで目に入るような、おしゃれな休日を過ごす気力も体力も、自分のどこを探しても見当たりません。そりゃあ、平日必死に寝る間も惜しんで働いていたら、休日ぐらい何もせず寝て過ごしたくなるのは当たり前って話です。

理想的な休日と現実

SNSを見てると、自分も充実した休日を送ってみたいなあと思う

しかし現実は、充実した休日を送るほど気力も体力も無い。

とは言え、せっかくの休日を無駄にした~、なんて気持ちも抱きたくありませんよね?
休日を無駄にした後悔」「明日から始まる仕事・学校への嫌悪」ダブルパンチを日曜の夜に感じるのは、私も懲り懲りです。もちろん、休日ずっとだらだら過ごすのは本望!ではあるんですが、どうしても「よし!切り替えて今週も仕事・勉強やってくぞ~」という気持ちにはならないんですよね。

未練たらたらな休日

「休日を無駄にした後悔」と「明日から始まる仕事・学校への嫌悪」を抱くのはもうイヤ

NASHIMIDORI
NASHIMIDORI

でもやっぱり、休日の2度寝は至福よね~

ということで、今回は「休日を満喫するための現実的なポイント」をご紹介します。

今回紹介するポイントを抑えれば、週明けも最高のパフォーマンスを発揮し、いいスタートダッシュを切れるはずです。日曜夜の「うわあ、休日無駄にした、、、」という気持ちがきっとなくなります。

「休日を活動的に過ごすほど元気が残ってないよ~」って人も安心してください。今回ご紹介するポイントは、より現実的なものですので。

それでは、さっそく「休日を満喫するための現実的な4つのポイント」から入っていきましょう!

タイトルとURLをコピーしました